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体罰はダメじゃよ。

大阪の桜ノ宮高校の部活動顧問の体罰で生徒が自殺したことが

話題になっておるが、体罰は教育とは全く逆の行為じゃろ。

ピグマリオンぷちでは、幼児期に3次元のこの世を

うまくとらえるための

良い刺激を幼児の頭脳に与えておるのじゃ、

そのことによって、

幼児の脳が反応し、その反応が脳の神経細胞を

成長させてしているのじゃ。

その成長が人間の成長と言えるのじゃ。

その際、体罰はどうじゃろか。

確かに暴力は、人間を思い道理にさせるには、

即効性があるじゃろう。

しかし、肉体的苦痛は、激しい怒りや強い自己否定の

感情が高まり、心の傷をもたらすのじゃ。すなわち、

頭脳にトラウマを残すことになるのじゃ。

また、暴力で自分がコントロールされた経験は、

人をコントロールするとき暴力がいかに効果的かと

学ぶことになるのじゃ。

すなわち、暴力を振るわれた人間は、また暴力をふるって

人をコントロールしようとして、暴力の拡大生産するという

不毛の教育環境を作り出してしまうのじゃ。

厳しくすれば、その場は収まるかもしれないが、

自尊心のない子供を作ることになり、

自分の頭で考えられない子供を作ることになるのじゃ。

ピグマリオンぷちは、自分の頭で考える子供を作る

訓練といえるのじゃが。

1週間に一度、頭脳に有効な刺激を

与え続け、心も知力も育てていく

これが、ピグマリオンぷちじゃ。

日本中の子供たちが自ら考え、素晴らしい心を

持てば、きっと明るい日本が開ける。

ヒゲじいは、そんな日本を夢見て

ピグマリオンぷちの

普及に頑張っておるのじゃ。


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わっはっはっ!続くのじゃ

慣れない作業じゃて突然切れてしもうたわい。

申し訳ないのう。

何の話じゃったかな。

そうじゃ。そうじゃ。

伊藤先生の話じゃったな。

確かに、「みつごの魂百歳まで」とか昔から

言われておることじゃ。

誰もが知っていて、誰も幼児教育が大事だと

頭でわかっていて、しなかった。

それを実際にやった伊藤先生は偉らかった。

わしゃ、これこそ、コロンブスの卵じゃと思うのじゃ。

先生は、そこで今まではやっていた塾をすべてやめ、

幼児教育の研究のため、世界中から資料を取り寄せ、

今のピグマリオンメソッドにたどり着いたのじゃそうじゃ。

ここで、簡単にたどり着くわけがないと思うのじゃが、

膨大な資料を整理したら、いくつかの項目にまとまった

これが今の「ピグマリオンメソッド」じゃ。

5つの要素の刺激を脳にに与え、脳が反応することによって

脳の中の神経細胞が発達する、これが「つ」のつくまで(満8歳じゃ)

なら、素晴らしく、立派な脳の土台ができるのじゃろう。


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わっはっはっ わしがぷちのヒゲじいじゃ!

今日から始まるプチひげじいのブログじゃ。

みんな楽しみに見てくれよ。

ピグマリオンぷちが何故本物の幼児教育ということを

いろいろ解説していくのでじゃ。



もちろん、伊藤恭先生が1人で考え出した

ピグマリオンメソッドじゃが。

伊藤先生もある日突然思いついたそうでは、ないそうな。

わしも学生時代、家庭教師をいろいろやっておったが、

先生は大学入試や高校入試の塾を大学の学生時代から

やっておったそうな。

その塾が成功してサンデー毎日に若き経営者として

紹介されるまでになったそうな。

そんな時、ご自分の子供が生まれた。

塾で生徒を見ていると、出来る子と出来ない子がおる。

その差はなんで生まれたのか。ふと考え、これは

幼児の時にその原因があるのではと考えた。


確かにそうじゃ。


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