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いつやるの? 今でしょ!

中学生や高校生になって出来ない子は、
親も悩むし、子も悩むこれは大変悲劇じゃ!

その原因はなんじゃと思う。
それは、優れた才能の遺伝子がなかったからかな。

それでは、優れた遺伝子を持った子は、寝ているだけで
なにもしなくても、成績がいいことになるのじゃが、
そうはならんのう。

優れた遺伝子を持ったであろう、両親とも優れた大学を卒業した子が
全然出来ないなってことは、よくあることじゃ。

それは、幼児期に原因があるのじゃ。

幼児期に親になんでもしてもらう甘やかされた子は、悲劇じゃ。

この世の中を自分で捉えることができなくなったスポイルされた
子として育てられたからじゃ。

また逆に、成長に合わせるととなく、無理に詰め込み教育、すなわち
記憶に頼る教育をさせた子も悲劇じゃ。

その子は、それがトラウマになり、勉強することが嫌いになってしまうことが
多いのじゃ。

その子の成長に合わせて、人間として生きていく生活環境や少しの試練に
なれさせていくことが重要じゃ。

ピグマリオンぷちは、成長にあわせて、またその子に合わせた教材を提供し、
遊びながら、学び、考えるので、子供が楽しくてしょうがない。

学ぶことの喜び、考えることの喜び、出来た時の達成感を感じ取り、
益々、勉強が好きになるそんな幼児教育じゃ。

じゃ、いつからやるの?
それは、そのことを知った今やるしかないのじゃ。


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パンだけで生きるのでなく、子育ても・・

親にとって子供のことは、心配じゃ。

いい子に育って欲しいと大概の親は思うじゃろう。

確かにそれが親にとっての幸せでもあると思うのじゃが。

しかし、日本の親はどうじゃ。

ちょっとでも、贅沢な暮らしがしたいと子供を

赤ちゃんのときから預けて共稼ぎじゃ。

共稼ぎが悪いとは思わんが、子供を小さいうちから

人に預けるというのは、どうじゃろか。

もちろん、幼児の社会性を養うため、3歳ぐらいから、

幼稚園や保育園という所に預けるのは、賛成じゃ。

生まれて直ぐは、親の愛情いっぱいで育ててほしいのじゃ。

しかし、わしには、自分たちの生活が中心で子供のことは

従属になっとるように見えるのじゃが・・

これは、経済ばかりが優先する日本社会の影響かもしれんが・・

こう思うのは、わしだけじゃろうか?

ちょっと耄碌してるのかな。

しかし、すべて生物は、子孫を残すためにその一生を

捧げていると思うのじゃ。

例えば、ミツバチでも、子供を育てるために必死じゃ。

もちろん外敵がきたら、その子を守るため、

自分の身を投げ出すことを惜しまない。

彼らは生まれてから、死ぬまでとにかく子育て

ばかりじゃ。

そこまでは、しなくていいと思うが、現代の日本人は、

もう少し子育てを真剣に見直してもいいのではないかのう。

わしが子供の頃に比べて恐縮じゃが、

もっといい子が多かったように思えるのじゃ。

これもわしが耄碌してきたせいかのう。


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この世は、アナログじゃよ。

幼児の教育に手抜きは出来んのー。

世の中、便利になりすぎておるのも、

幼児教育にとっては

困りものじゃ。

人間の頭脳は、生まれたときは、まだ未完成じゃ。

生まれてから、周りの刺激を受けて頭脳は反応し、発達するものじゃ。

そこでどう発達するかが問題じゃ。

有名な実話じゃが、オオカミ少女、アマラとカマラ。

オオカミに育てられたアマラとマカラは15歳で

死ぬまでオオカミのようだったそうじゃ。

すなわち、脳が発達する幼児期が最も大切といえるのじゃないかな。

脳の発達には、手足の運動、特に指先の発達が大切じゃ。

しかし、世の中だんだん指先や手足を使わなくても

よいようになってきておる。

水道にしてもひねらなくても、ノックの上げ下げで、

はては手を出すだけで

水が出る。

これってどうなの?って思うのじゃ。

幼児にとって、脳の発達を妨げる環境が周りに一杯じゃ。

したがって、ピグマリオンぷち学育は、その手足、指先を使える訓練が

一杯盛り込まれておるのじゃ。

当該ホームページで、もうしばらくするとWEB教室が始まるが、

これもアナログでやるのじゃ。

この世の中は、3次元の世の中で、

ユークリッド幾何学で説明ができるのじゃが・・

これを幼児期に早く脳にとらえてもらいたいのじゃ。

WEB教室の詳細はまたの機会にさせてもらうが、

マーご期待ということじゃ。


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